「ノスタルジック731」

「ノスタルジック731」
「ノスタルジック731」
「ノスタルジック731」
「ノスタルジック731」
「ノスタルジック731」

「ノスタルジック731」

「ノスタルジック731(ノスタルジック なな・さん・いち)」は、1925年の叡山本線開業当時に運行していたデナ1形車両をイメージし、緑一色の外観塗装と木目を基調とした車内装飾を施した車両で、2015年9月27日の叡山電車開業90年を記念して登場しました。
この「ノスタルジック731」という名前には、叡山電車が京都・洛北の地を走り始めてから90年の歴史に思いを馳せていただきたいという思いが込められています。

【運行区間】
主に出町柳駅~八瀬比叡山口・二軒茶屋・市原駅間
※運行時刻は日によって異なります。また、車両点検などのために運行しない日もございます。